【売り切れ続出】銀インゴットが人気!買い方を調べてみた2026年1月

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銀のインゴットが人気ですね!

世界情勢が不安定になるにつれて貴金属など現物資産の需要が高騰中!?

・・・ということで、

どこで買えるのか教えて!

買う前に!銀の相場は日々変動するから相場をここで確認してから買えるかどうかを確認して!

田中貴金属の貴金属価格情報 ← クリック

銀のインゴットは優良店舗でも田中貴金属の価格+10円程度で売られている事が多い

(例えば2026年1月20日では田中貴金属発表の店頭小売価格1gあたり528円に対して手数料、バーチャージなども含めて実質540円程度での販売がほとんどでそれが世の中での妥当な価格という感覚です)

同日でも、一部店舗では1gあたり730円で売っていたりするので気を付けて!

銀のインゴットを取り扱う店(WEBサイト)

2020年頃から銀のインゴットの人気は価格とともにうなぎ上りで、どんどん購入難易度は上がっています

また、日々価格が変動するためか、10時から14時くらいの期間しかHPを公開していない店舗がほとんどで夜などにHPを訪れてもよくわからない事が多いです

(また、どこのHPも古めかしく見にくい、わかりにくいが基本だと思ってください)

ガッツが必要にゃ!

調査日 2026年1月20日(火曜日)

徳力本店 10時頃 →  売り切れ

徳力本店(https://www.tokuriki-kanda.co.jp/)

日本マテリアル 10時頃 →  売り切れ

日本マテリアル(https://www.material.co.jp/)

石福金属興業 10時頃 →  売り切れ

石福金属工業(https://www.ishifukushop.com/)

芦屋銀馬車 10時頃 →  売り切れ

芦屋銀馬車(https://ginbasya.jp/)

個人的には買えるならここのデザインが洗練されていて一番好きです

井島貴金属精錬株式会社 10時頃 → 可能性あり

井島貴金属精錬株式会社(https://ijima-tokyo.co.jp/index.html)

なんと、店頭販売と受注生産(※1kg以上 本日自転54万円↑のみ)の対応をしている!

しかし、電話は基本つながらない。10時頃から12時頃まで様々なタイミングで10回ほどチャレンジしたけれど10回とも通話中。。行けるのであれば、店舗に早めに行って玉砕覚悟で並ぶ方が確実なのかもしれません。

ひどいと感じるかもしれませんが現状では個人的には、このレベルでも神!と思えるほど正規販売店では買えない状況と考えています。

最後に|高くてもいいからどうしても今すぐ銀が欲しい!という方へ

ちからわざ

野口コイン(https://www.noguchicoin.co.jp/)

実はここならすぐに買えます!

ただし、田中貴金属発表の店頭小売価格1gあたり528円に対してここでは628円での販売

100gバーだと1gあたり700円を超えている物もあります

高いよな

純銀コインという手も

デザイン料などもかかってくるので、1gあたりで考えるとインゴットと比べて割高になるのは間違いないのですが、何より持っていてテンションが上がるのはこちら!という方も多いのでは?

銀については1オンス=31.1gと覚えておきましょう。

こちらも野口コイン(https://www.noguchicoin.co.jp/)で購入できます。

おおよそ1gあたり720円程度になります。

割高は割高なのですが、実は私も買いました。

インゴットと比べると、売りたいときに細かく売れたり、美しいケースもついてくるというメリットがあります。

ケースに入れていると5年前の銀貨ですが今でも購入時の状態とほぼ変わりません。

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